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富士通

電気機器6702東証プライム2026年3月期 有価証券報告書

データの主な出典:EDINET(有価証券報告書)

この10年間の人の変化 (2016年 → 2026年) 提出会社

規模は初期に大きく拡大、給与は上昇。勤続は短縮、年齢は直近でわずかに低下。

従業員数

+33.6%

+8,112人

平均年間給与

+25.0%

+202万円

平均勤続年数

−2.7年

平均年齢

−0.6歳

提出会社 有価証券報告書を提出した会社1社の数値です(子会社を含みません)。

People Trajectory

10年間の推移と業界内での位置づけ

業界内の位置(2025年3月期)

従業員数
従業員数の推移(提出会社・2016年〜2026年)20162017201820192020202120222023202420252026
有報 2026/3提出会社

+33.6%(増加)

+8,112人

従業員規模

大きい方から 1%

小さい 大きい

平均年間給与
平均年間給与の推移(提出会社・2016年〜2026年)
有報 2026/3提出会社

+25.0%(増加)

+202万円

給与水準

高い方から 7%

低い 高い

平均勤続年数
平均勤続年数の推移(提出会社・2016年〜2026年)
有報 2026/3提出会社

−2.7年(減少)

−13.3%

勤続年数

長い方から 27%

短い 長い

平均年齢
平均年齢の推移(提出会社・2016年〜2026年)
有報 2026/3提出会社

−0.6歳(減少)

−1.4%

平均年齢

中央値付近

若い 高い

業界内の位置は「電気機器(東証33業種)の収載企業」の中で計算しています (母数 224社)。 電気機器の業界ページを見る

この数値の読み方

有価証券報告書の注記より引用

富士通が有価証券報告書に記載した注記です。原文のまま載せています。

従業員数が動いた年の説明

  1. 2026年3月期

    当社グループの従業員数は、当連結会計年度末までの1年間において13,540人減少し、99,203人となりました。これは主として、新光電気工業株式会社及び富士通オプティカルコンポーネンツ株式会社(現古河ファイテルオプティカルコンポーネンツ株式会社)の株式を譲渡し、これら2社が当社の連結子会社でなくなったことに加え、欧州地域及びアジアパシフィック地域における構造改革の影響等によるものです。

    出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100YM3K) 原本を開く

  2. 2026年3月期

    当社の従業員数は、当事業年度末までの1年間において2,626人減少し、32,224名となりました。これは主として、新設分割により1FINITY株式会社を設立したことに伴いハードウェアソリューションの従業員数が減少したことに加え、事業ポートフォリオと連動した人材ポートフォリオの変革に伴う人材の流動化によるものです。

    出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100YM3K) 原本を開く

  3. 2026年3月期

    これは主として、新設分割により1FINITY株式会社を設立したことに伴いハードウェアソリューションの従業員数が減少したことに加え、事業ポートフォリオと連動した人材ポートフォリオの変革に伴う人材の流動化によるものです。

    出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100YM3K) 原本を開く

  4. 2017年3月期

    当社の従業員数は前年度末より8,983名増加しておりますが、主に2016年11月1日付けで株式会社富士通システムズ・イースト、株式会社富士通システムズ・ウエストおよび株式会社富士通ミッションクリティカルシステムズを当社に吸収合併したことによるものです。

    出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100AMOL) 原本を開く

人的資本に関する開示

2026年3月期の開示

女性管理職比率

有報 2026/3提出会社

男性育児休業取得率

有報 2026/3提出会社

男女間賃金差異

有報 2026/3提出会社

これらの項目の構造化データは2024年3月期以降の開示にもとづきます。年度をまたぐ推移は、 比較できる年数がそろってから表示します。

このページの数値は2026年3月期までの有価証券報告書にもとづきます。