マクニカホールディングスの従業員数
有価証券報告書にもとづく従業員数の年度別の推移と、同業他社の最新値を確認できます。
データの主な出典:EDINET(有価証券報告書) (データ基準日 2026-08-10)
2026年3月期の従業員数
2026年3月期 連結
10年間の変化 (2016年 → 2026年)
+2,706 人 +105.9 %
年平均成長率: +7.5%
マクニカホールディングスの従業員数は、10年間で2,706人の増加(+105.9%)です。
連結 提出会社と連結子会社を合わせた数値です。
この10年の形
この企業だけの読み方- 2016年 → 2026年
- マクニカホールディングスの従業員数は、2016年3月期の2,555人から2026年3月期の5,261人へ、一貫して急激に増加しています(10年間で+2,706人・+105.9%)。
- 業界内の位置(業界比較は2025年3月期の値)
- 卸売業の収載262社のなかでは、2025年3月期の値で大きい方から10%に位置します。2025年3月期の値5,071人は、業界中央値729人を4,342人上回っています。
有価証券報告書の注記(従業員の状況)
マクニカホールディングスが有価証券報告書に記載した注記です。原文のまま載せています。
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2021年3月期
従業員数が前事業年度末に比べ88名減少しております。これは、当社国内グループの組織の見直しに伴い、当社に兼務出向していた管理部門実務者を当社子会社に帰任させたことによるものです。
出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100LN7V) 原本を開く
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2018年3月期
従業員数が前事業年度末に比べ37名増加したのは、当社グループの管理機能強化等に伴う当社への出向者の増加によるものであります。
出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100DCAP) 原本を開く
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2017年3月期
従業員数が前事業年度末に比べ39名増加したのは、当社グループの管理機能強化等に伴う当社への出向者の増加によるものであります。
出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100CHY9) 原本を開く
従業員数の推移 (10年間・2016年 → 2026年)
連結表形式でデータを確認する
| 事業年度 | 従業員数 |
|---|---|
| 2016年3月期 | 2,555人 |
| 2017年3月期 | 2,711人 |
| 2018年3月期 | 3,114人 |
| 2019年3月期 | 3,363人 |
| 2020年3月期 | 3,453人 |
| 2021年3月期 | 3,513人 |
| 2022年3月期 | 3,925人 |
| 2023年3月期 | 4,203人 |
| 2024年3月期 | 4,768人 |
| 2025年3月期 | 5,071人 |
| 2026年3月期 | 5,261人 |
もう一方の対象範囲(提出会社)の従業員数も見る
対象範囲が違う値は、同じ図・同じ文にまとめません。提出会社の系列は こちらで確認できます。
表形式でデータを確認する
| 事業年度 | 従業員数 |
|---|---|
| 2016年3月期 | 31人 |
| 2017年3月期 | 70人 |
| 2018年3月期 | 107人 |
| 2019年3月期 | 106人 |
| 2020年3月期 | 113人 |
| 2021年3月期 | 25人 |
| 2022年3月期 | 28人 |
| 2023年3月期 | 30人 |
| 2024年3月期 | 35人 |
| 2025年3月期 | 38人 |
| 2026年3月期 | 42人 |
従業員数が近い同業他社
自社と近い同業6社
阪和興業
6,079 人
有報 2026/3連結
KPPグループホールディングス
6,024 人
有報 2026/3連結
オートバックスセブン
5,617 人
有報 2026/3連結
マクニカホールディングス このページ
5,261 人
有報 2026/3連結
伊藤忠エネクス
5,193 人
有報 2026/3連結
TOKAIホールディングス
5,033 人
有報 2026/3連結
カメイ
5,015 人
有報 2026/3連結
※ 業界は「卸売業(東証33業種)」を指します。 ※ 数値をクリックすると、その値の出典(提出書類・XBRL要素)を確認できます。