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TOKYO BASEの人的資本に関する開示

有価証券報告書に記載された女性管理職比率・男性育児休業取得率・男女間賃金差異です。 これらの構造化データは2024年3月期以降の開示にもとづきます。

データの主な出典:EDINET(有価証券報告書) (データ基準日 2026-08-10)

女性管理職比率

提出会社

2026年1月期

TOKYO BASEの女性管理職比率は、1年間で8.9ポイントの減少です。

女性管理職比率の推移(提出会社・単位: %)単位:%3540455045.736.820252026(年)
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女性管理職比率の年度別の値(提出会社・単位: %)
事業年度女性管理職比率
2025年1月期45.7%
2026年1月期36.8%

男性育児休業取得率

提出会社

2026年1月期

TOKYO BASEの男性育児休業取得率は、1年間でほぼ変わりません。

男性育児休業取得率の推移(提出会社・単位: %)単位:%-2-10120.00.020252026(年)
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男性育児休業取得率の年度別の値(提出会社・単位: %)
事業年度男性育児休業取得率
2025年1月期0.0%
2026年1月期0.0%

男女間賃金差異

提出会社

2026年1月期

TOKYO BASEの男女間賃金差異は、1年間で1.8ポイントの増加です。

男女間賃金差異の推移(提出会社・単位: %)単位:%868788899087.289.020252026(年)
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男女間賃金差異の年度別の値(提出会社・単位: %)
事業年度男女間賃金差異
2025年1月期87.2%
2026年1月期89.0%

※ 年度をまたぐ推移は、比較できる年数がそろってから表示します(構造化データは2024年3月期以降)。 ※ 数値をクリックすると、その値の出典(提出書類・XBRL要素)を確認できます。