この10年間の人の変化 (2016年 → 2026年) 提出会社
規模は大きく縮小、給与は大きく上昇。勤続は途中で反転しやや伸び、年齢はやや上昇。
従業員数
−36.8%
−1,328人
平均年間給与
+30.1%
+186万円
平均勤続年数
+1.0年
平均年齢
+2.4歳
提出会社 有価証券報告書を提出した会社1社の数値です(子会社を含みません)。
People Trajectory
10年間の推移と業界内での位置づけ
業界内の位置(2025年3月期)
−36.8%(減少)
−1,328人
従業員規模
大きい方から 13%
小さい 大きい
+30.1%(増加)
+186万円
給与水準
高い方から 39%
低い 高い
+1.0年(増加)
+6.5%
勤続年数
中央値付近
短い 長い
+2.4歳(増加)
+6.3%
平均年齢
高い方から 85%
若い 高い
業界内の位置は「機械(東証33業種)の収載企業」の中で計算しています (母数 212社)。 機械の業界ページを見る
この数値の読み方
有価証券報告書の注記より引用三井E&Sが有価証券報告書に記載した注記です。原文のまま載せています。
従業員数が動いた年の説明
2024年3月期
従業員数が前事業年度末に比べ2,065名増加したのは、2023年4月1日付で株式会社三井E&Sマシナリー及び株式会社三井E&Sビジネスサービスを吸収合併したことによるものです。
出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100TRWV) 原本を開く
2021年3月期
従業員数が前事業年度末に比べて93名減少しておりますが、その主な要因は岡山県玉野市にて当社が運営していた旧玉野三井病院と旧玉野市立玉野市民病院との経営統合に伴い、病院職員が新たに設立された法人へ転籍したことによるものです。
出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100LRF1) 原本を開く
2019年3月期
従業員数が前事業年度末に比べて3,509名減少しておりますが、これは、2018年4月1日付で吸収分割の方法により、当社の船舶・艦艇事業、機械・システム事業、エンジニアリング事業をそれぞれ三井E&S造船株式会社、株式会社三井E&Sマシナリー、株式会社三井E&Sエンジニアリングに承継させたことによるものであります。
出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100G7UW) 原本を開く
人的資本に関する開示
2026年3月期の開示
女性管理職比率
有報 2026/3提出会社
男性育児休業取得率
有報 2026/3提出会社
男女間賃金差異
有報 2026/3提出会社
これらの項目の構造化データは2024年3月期以降の開示にもとづきます。年度をまたぐ推移は、 比較できる年数がそろってから表示します。
このページの数値は2026年3月期までの有価証券報告書にもとづきます。