三井E&Sの従業員数
有価証券報告書にもとづく従業員数の年度別の推移と、同業他社の最新値を確認できます。
データの主な出典:EDINET(有価証券報告書) (データ基準日 2026-08-10)
2026年3月期の従業員数
2026年3月期 連結
10年間の変化 (2016年 → 2026年)
−6,707 人 −52.8 %
年平均成長率: −7.2%
三井E&Sの従業員数は、10年間で6,707人の減少(−52.8%)です。
連結 提出会社と連結子会社を合わせた数値です。
この10年の形
この企業だけの読み方- 2016年 → 2026年
- 三井E&Sの従業員数は、2016年3月期の12,705人から2026年3月期の5,998人へ、大きく減少しています(10年間で−6,707人・−52.8%)。
- ピークとボトム
- 期間中のピークは2019年3月期の13,607人です。期間中のボトムは2023年3月期の5,747人です。
- 業界内の位置(業界比較は2025年3月期の値)
- 機械の収載195社のなかでは、2025年3月期の値で大きい方から19%に位置します。2025年3月期の値5,966人は、業界中央値1,107人を4,859人上回っています。
有価証券報告書の注記(従業員の状況)
三井E&Sが有価証券報告書に記載した注記です。原文のまま載せています。
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2024年3月期
従業員数が前事業年度末に比べ2,065名増加したのは、2023年4月1日付で株式会社三井E&Sマシナリー及び株式会社三井E&Sビジネスサービスを吸収合併したことによるものです。
出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100TRWV) 原本を開く
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2021年3月期
従業員数が前事業年度末に比べて93名減少しておりますが、その主な要因は岡山県玉野市にて当社が運営していた旧玉野三井病院と旧玉野市立玉野市民病院との経営統合に伴い、病院職員が新たに設立された法人へ転籍したことによるものです。
出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100LRF1) 原本を開く
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2019年3月期
従業員数が前事業年度末に比べて3,509名減少しておりますが、これは、2018年4月1日付で吸収分割の方法により、当社の船舶・艦艇事業、機械・システム事業、エンジニアリング事業をそれぞれ三井E&S造船株式会社、株式会社三井E&Sマシナリー、株式会社三井E&Sエンジニアリングに承継させたことによるものであります。
出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100G7UW) 原本を開く
従業員数の推移 (10年間・2016年 → 2026年)
連結表形式でデータを確認する
| 事業年度 | 従業員数 |
|---|---|
| 2016年3月期 | 12,705人 |
| 2017年3月期 | 13,171人 |
| 2018年3月期 | 13,421人 |
| 2019年3月期 | 13,607人 |
| 2020年3月期 | 13,408人 |
| 2021年3月期 | 12,703人 |
| 2022年3月期 | 6,665人 |
| 2023年3月期 | 5,747人 |
| 2024年3月期 | 5,952人 |
| 2025年3月期 | 5,966人 |
| 2026年3月期 | 5,998人 |
もう一方の対象範囲(提出会社)の従業員数も見る
対象範囲が違う値は、同じ図・同じ文にまとめません。提出会社の系列は こちらで確認できます。
表形式でデータを確認する
| 事業年度 | 従業員数 |
|---|---|
| 2016年3月期 | 3,612人 |
| 2017年3月期 | 3,717人 |
| 2018年3月期 | 3,653人 |
| 2019年3月期 | 144人 |
| 2020年3月期 | 131人 |
| 2021年3月期 | 38人 |
| 2022年3月期 | 37人 |
| 2023年3月期 | 40人 |
| 2024年3月期 | 2,105人 |
| 2025年3月期 | 2,250人 |
| 2026年3月期 | 2,284人 |
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※ 業界は「機械(東証33業種)」を指します。 ※ 数値をクリックすると、その値の出典(提出書類・XBRL要素)を確認できます。