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バンダイナムコホールディングスの従業員数

有価証券報告書にもとづく従業員数の年度別の推移と、同業他社の最新値を確認できます。

データの主な出典:EDINET(有価証券報告書) (データ基準日 2026-08-10)

2026年3月期の従業員数

2026年3月期 連結

10年間の変化 (2016年 → 2026年)

+4,066 人 +55.0 %

年平均成長率: +4.5%

バンダイナムコホールディングスの従業員数は、10年間で4,066人の増加(+55.0%)です。

連結 提出会社と連結子会社を合わせた数値です。

この10年の形

この企業だけの読み方
2016年 → 2026年
バンダイナムコホールディングスの従業員数は、2016年3月期の7,391人から2026年3月期の11,457人へ、一貫して大きく増加しています(10年間で+4,066人・+55.0%)。
業界内の位置(業界比較は2025年3月期の値)
その他製品の収載85社のなかでは、2025年3月期の値で大きい方から5%に位置します。2025年3月期の値11,345人は、業界中央値1,245人を10,100人上回っています。

有価証券報告書の注記(従業員の状況)

バンダイナムコホールディングスが有価証券報告書に記載した注記です。原文のまま載せています。

  1. 2026年3月期

    「全社(共通)」の従業員数が当連結会計年度において45名増加いたしましたが、その主な理由は、当社(セグメント「全社(共通)」)においてグループのコーポレート機能を強化することを目的に、連結子会社である㈱バンダイナムコビジネスアーク(セグメント「その他」)のコーポレート機能の一部を当社グループ管理本部へ移管したことによるものであります。

    出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100YBXE) 原本を開く

  2. 2026年3月期

    平均年間給与の対前事業年度増減率が△19.1%となっていますが、その主な理由は、「①連結会社の状況」の注4に記載のとおり、従業員数の増加に伴い、当社における人員構成が変化したことによるものであります。

    出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100YBXE) 原本を開く

  3. 2023年3月期

    従業員数が当連結会計年度において20名増加いたしましたが、その主な理由は、当社グループにおけるサステナビリティの推進のため、人員体制の強化をはかったことによるものであります。

    出典: 有価証券報告書(EDINET・書類ID S100QYWF) 原本を開く

従業員数の推移 (10年間・2016年 → 2026年)

連結
従業員数の推移(連結・単位: 人)単位:人6,0008,00010,00012,00014,0007,3917,5617,8718,3609,0529,5509,88610,56311,15911,34511,45720162017201820192020202120222023202420252026(年)
表形式でデータを確認する
従業員数の年度別の値(連結・単位: 人)
事業年度従業員数
2016年3月期7,391人
2017年3月期7,561人
2018年3月期7,871人
2019年3月期8,360人
2020年3月期9,052人
2021年3月期9,550人
2022年3月期9,886人
2023年3月期10,563人
2024年3月期11,159人
2025年3月期11,345人
2026年3月期11,457人

出典・定義を見る

もう一方の対象範囲(提出会社)の従業員数も見る

対象範囲が違う値は、同じ図・同じ文にまとめません。提出会社の系列は こちらで確認できます。

従業員数の推移(提出会社・単位: 人)単位:人020406080100252422232425234341468020162017201820192020202120222023202420252026(年)
表形式でデータを確認する
従業員数の年度別の値(提出会社・単位: 人)
事業年度従業員数
2016年3月期25人
2017年3月期24人
2018年3月期22人
2019年3月期23人
2020年3月期24人
2021年3月期25人
2022年3月期23人
2023年3月期43人
2024年3月期41人
2025年3月期46人
2026年3月期80人

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※ 業界は「その他製品(東証33業種)」を指します。 ※ 数値をクリックすると、その値の出典(提出書類・XBRL要素)を確認できます。